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2009.11.04 Wednesday -

うどんとソーメンの関係

夏ばての原因はソーメンでしょう。ああいうものばかり食べるからイケナイ、だけど食べる。
ソーメンの美味しさは、食感だと思う。味はないもんね。
97,5パーセントくらい食感で食べているというのが実感です(99パーセントとは言わない)。
もしも、うどんが細くなって出来たのなら、最初に「細くしたろか」と思った人はエラい。あの食感を予測したのなら、一種の料理の天才とも言えます。
ソーメンが先にあって、うどんはそれを太くしたのなら、そうでもないと思う。一度に大量に食べれるというのが理由だった可能性がある。まあ、どっちも、偶然だったかもしれないね。。

2007.08.09 Thursday comments(0)

トパーズ色の風

「出会いは、いつも、偶然の風の中」
というようなことをさだまさしが歌ってました。
「梅雨のあとさきのトパーズ色の風」
も、さだまさしです。
「よせる海の吐息は君と同じ、やさしい香りがする」
なんてのもあります。
何でこういう詩が書けるのか、体験によるものか、想像力の産物か。
今はただのひょうきんなオヤジだけど、昔は実に雰囲気のある人だったんですねえ。
出身は国学院の落研だそうですが。

2007.08.22 Wednesday comments(0)

音楽の季節

「この曲、イイナア〜」という場合、歌詞に惹かれてるんでしょうか? 
それともメロディ?
自分の場合、メロディラインが最初に来てる感じ。歌詞はどうでもイイカナ。最初は、ですけど。
よくよく考えたら、ロックから入ったからだと思います。英語の歌詞は分からんもんね。
暑い夏の夜は、音楽が合いそうです。凄〜く寒い冬の夜は、アコースティックな感じが合うかも。
夏はどうしてもロックが中心になる。何故だろ? 身体のリズムと聞きたくなる音楽には関係があるのかもしれない。クラシックは一年を通して、でしょうか?

2007.08.22 Wednesday comments(0)

巡る季節の中で

松山千春は、この頃、あんまり見かけないけど活動してるんでしょうか。
これからは季節の変わり目になります。夏のツケが回ってくる季節かも。体調管理は夏以上に重要かもしれませんね。
頭の働きも秋モードに変更しないと、夏のスランプを引きずるんじゃないかと感じております。夏には仕事のペースがガタンと落ちました。そのペースを身体が覚えてるようでして・・・。
集中出来なかった夏と同様、能率がち〜とも上がらないのは何故だろう。
自然とペースの上がるのを待てば、またもとの状態に戻るんですが、待ってる間がもどかしい。結局、仕事を抱え込みすぎたのが原因なんですがね。

2007.08.23 Thursday comments(0)

春になれば

 何かにつけ新たなスタートの雰囲気が、春にはありますねえ。
自分は、特に何もスタートする事が無いので、ブログの更新でも、しようかな、といったところです。
季節の変わり目を利用して、生活スタイルを変えようという人も多いと思います。続かなければ意味が無いとか思わずに、思いついたことは、即、やってみるのがイイんじゃないでしょうか。先のことばかり考えると、生活が重苦しくなるような気がするんですよね。
出来たら、毎日が新たなスタートというノリで生きていけたら理想かもしれない。

2009.03.09 Monday comments(0)

季節の変わり目

 花粉症の季節は、未だ症状が出てきてないので一応、安心なんですが。
木の芽時というのは、毎年、バカなことをやらかすことが多いので、心してかからねば、と思っております。
ただ、その原因は、と考えると、精神の高揚にあるのかもしれなくて、発想が豊かになっている可能性もあります。
この時期を捉えて何か生産的なことを」始めるのが良いのでしょうか。さて、どんなものがありますかねえ。

2009.03.10 Tuesday comments(0)

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