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2009.11.04 Wednesday -

占い信じますか?

占い信じますか?
一日の中でも生活上のアクセントは出てきます。一ヶ月、一年と長い時間で見れば、その時々で浮き沈みというのがあるのは実感できるんですが、全て後から見て判るもんですよね。占いってのは、それを前もって予知すると考えればイイんでしょうね。
実は、運気の流れってものを漠然と感じてます。良いとき、悪いとき、確かにありますから。そして、これも漠然と、自分の良い、悪いには、一定のパターンが出来上がってるかな、と感じてます。あくまで自分なりのですが。
全てを良い方向にもっていきたい。そう考えて色々な要素を検討してますが、占いについては少し変わった捉え方をしてまして・・・。まず、ある種の占いは科学だと思います。分析の方法は統計学に属するんでしょうね。原因、結果の分析を推し進めて集大成したもの。で、ここからが、なかなか理解してもらえない所なんですが、人が知覚できないものを収集してる場合があるんじゃないか、だから通常では予測不可能なことも予測できるんじゃないか、なんてことを占いに対する期待を込めて考えてます。
「そんなもん、集めようが無いだろ」ってコトでしょうけど、膨大な数の偶然の積み重ね、とか、はたまた凶方、吉方なんかは地磁気の与える影響を経験則で体系化した、とか、対人関係では、人の発するイオンのパターンが影響しているとか、まあ、非常識な人間なんで、そんなことを思っているわけです。恥を承知で言いますと、全体の中のほんの一部に、ニューサイエンスに属するようなものがありはしないか、と。無いのかな?

2007.07.05 Thursday comments(0)

コミュニティへの依頼心

心地よく毎日を過ごすために、人は団体に所属している安心感を求める気がします。
それが無いと、多かれ少なかれ、疎外感を抱くのではないでしょうか。これが日本人の現実ではないか、と・・・。
その上で、皆が意識していないのでしょうけど、所属の代表的な、或いは最も加入の簡便な団体は、コミュニティではないかと思います。それが形骸化して実質的には存在が危ぶまれる状態のようですね。簡単に言うと、昔のように自然体で居れば地域コミュニティ(だけではないが)に参加できる状態ではないみたい。
その結果、何が起きているのか? 所属難民の出現ではないでしょうか。彼らはどこに向かうかというと、それは極めて自然な行動なんでしょうね、ネットということになるんじゃないかな。
いささか、歪んだ見方かもしれません。でも、現在のネットの隆盛は、そんな背景がありはしないかと考えてます。だとしたら、必ずしも健全な情報社会の発展プロセスとは言えないのではないか、と勝手に心配してます。余計なお世話?

2007.07.10 Tuesday comments(0)

バランス調整

顔はともかく、体全体で言うと左右対称でなければ、色々と不都合が生じるらしい。
整体の分野では、足の長さが微妙にズレルていると骨格にも影響が出るそうです。ぎっくり腰の原因としては、この足の長さの違いが大きいようですね。
とはいえ、三人に二人が、左右の足の長さが違うらしい。考えてみれば、歩くたびに物理的な負荷がかかる訳だから、多少は違うのが当たり前のような気がする・・・。いや、そうじゃなくて、歩くから歪みが矯正されるのかな?ウオーキングが流行るのはそのためか?運動が無理なら、せめて歩く、それも不足がちになるなら、最後は食べ物のバランスかも。

2007.07.29 Sunday comments(0)

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