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2009.11.04 Wednesday -

秋の食べ物

 

そんなこと、今ごろ気づくなよ。

そういうのをしばらくは書いてみます。


季節は、食べ物で感じる。

秋なら松茸(実際にどういうものかは知らない、興味も無い、フンッ!)、

その他のさまざまな茸、栗、柿、秋刀魚、なんかが思い浮かぶけど、本当に食べてるのかな、と。


自分の場合は、「秋」の特典は、新蕎麦だけ。あれは美味い。

他は何かなあ〜、って感じ。秋刀魚は安いので年がら年中だし、栗も和菓子に入ってるから秋の風物詩という感じはしない。じゃあ、柿? 冬に入ってから干し柿はたまに食べる、風邪をひかなくなるという話だが、生は買わない気がする。


多分、私だけ? って、ことになるんだろうなあ。


皆さんは季節を食べ物で感じてるんでしょう。でも、安いものを追い求めると旬のモノになる、という定説が崩れてないでしょうか。皆が買うから、かえって高くなる傾向があるような・・・。

単に買い物ベタなだけかもしれないけどね。

で、気が付いたことというのは、

「物事は、需要と供給のバランスで決まる」、という事実。

これは物価だけでなく、世の中を支配する物凄い原理なのではないか、と深いことを考えてしまった。いや、そんなに深くないか。



2009.11.04 Wednesday comments(35)

秋の食べ物

 

そんなこと、今ごろ気づくなよ。

そういうのをしばらくは書いてみます。


季節は、食べ物で感じる。

秋なら松茸(実際にどういうものかは知らない、興味も無い、フンッ!)、

その他のさまざまな茸、栗、柿、秋刀魚、なんかが思い浮かぶけど、本当に食べてるのかな、と。


自分の場合は、「秋」の特典は、新蕎麦だけ。あれは美味い。

他は何かなあ〜、って感じ。秋刀魚は安いので年がら年中だし、栗も和菓子に入ってるから秋の風物詩という感じはしない。じゃあ、柿? 冬に入ってから干し柿はたまに食べる、風邪をひかなくなるという話だが、生は買わない気がする。


多分、私だけ? って、ことになるんだろうなあ。


皆さんは季節を食べ物で感じてるんでしょう。でも、安いものを追い求めると旬のモノになる、という定説が崩れてないでしょうか。皆が買うから、かえって高くなる傾向があるような・・・。

単に買い物ベタなだけかもしれないけどね。

で、気が付いたことというのは、

「物事は、需要と供給のバランスで決まる」、という事実。

これは物価だけでなく、世の中を支配する物凄い原理なのではないか、と深いことを考えてしまった。いや、そんなに深くないか。



2009.11.04 Wednesday comments(0)

洋モノ

 何となく感じていたことで、時間が経ってから、はっきりと判ってくる。

そういうことって、良くあります。



今回、感じたのは海外ドラマ。

ちなみに、好きなのはドクターハウス、リ・ジェネシス、クローザー、

古いところでER、ホワイトハウスなど。他にもあるけどね。




別に、時間が経たないと判らないことじゃないのですが、なにしろボンヤリ生きてるもんですから。




二時間ドラマより、一時間ものの方が面白い。それがはっきりしました。

二時間で完結の洋画劇場は退屈で、退屈で・・・。
それに比べて、一時間というのが長さとして丁度よいのか、連載だからか、一時間ドラマはハマル確率が高いようです。


皆さんも多分そうだと思いますが、私の場合、何でもシリーズ化したいという欲求があるので、それも手伝っているんじゃないでしょうか。




そこで、というわけで、

「何となく感じていたことで、時間が経って、はっきりしてくること」

を考えてみたいと思います。

2009.10.30 Friday comments(0)

洋モノ

 何となく感じていたことで、時間が経ってから、はっきりと判ってくる。

そういうことって、良くあります。



今回、感じたのは海外ドラマ。

ちなみに、好きなのはドクターハウス、リ・ジェネシス、クローザー、

古いところでER、ホワイトハウスなど。他にもあるけどね。




別に、時間が経たないと判らないことじゃないのですが、なにしろボンヤリ生きてるもんですから。




二時間ドラマより、一時間ものの方が面白い。それがはっきりしました。

二時間で完結の洋画劇場は退屈で、退屈で・・・。
それに比べて、一時間というのが長さとして丁度よいのか、連載だからか、一時間ドラマはハマル確率が高いようです。


皆さんも多分そうだと思いますが、私の場合、何でもシリーズ化したいという欲求があるので、それも手伝っているんじゃないでしょうか。




そこで、というわけで、

「何となく感じていたことで、時間が経って、はっきりしてくること」

を考えてみたいと思います。

2009.10.30 Friday comments(0)

テレビドラマ

 

何となく感じていたことで、時間が経ってから、はっきりと判ってくる。

そういうことって、良くあります。


今回、感じたのは海外ドラマ。

ちなみに、好きなのはドクターハウス、リ・ジェネシス、クローザー、

古いところでER、ホワイトハウスなど。


別に、時間が経たないと判らないことじゃないのですが、なにしろボンヤリ生きてるもんですから。


二時間ドラマより、一時間ものの方が面白い。それがはっきりしました。

二時間で完結の洋画劇場は退屈で、退屈で・・・。

それに比べて、一時間というのが長さとして丁度よいのか、連載だからか、一時間ドラマはハマル確率が高いようです。


皆さんも多分そうだと思いますが、私の場合、何でもシリーズ化したいという欲求があるので、それも手伝っているんじゃないでしょうか。


そこで、

「何となく感じていたことで、時間が経って、はっきりしてくること」

を考えてみたいと思います。



2009.10.29 Thursday comments(0)

テレビドラマについて

 

何となく感じていたことで、時間が経ってから、はっきりと判ってくる。

そういうことって、良くあります。


今回、感じたのは海外ドラマ。

ちなみに、好きなのはドクターハウス、リ・ジェネシス、クローザー、

古いところでER、ホワイトハウスなど。


別に、時間が経たないと判らないことじゃないのですが、なにしろボンヤリ生きてるもんですから。


二時間ドラマより、一時間ものの方が面白い。それがはっきりしました。

二時間で完結の洋画劇場は退屈で、退屈で・・・。

それに比べて、一時間というのが長さとして丁度よいのか、連載だからか、一時間ドラマはハマル確率が高いようです。


皆さんも多分そうだと思いますが、私の場合、何でもシリーズ化したいという欲求があるので、それも手伝っているんじゃないでしょうか。


そこで、

「何となく感じていたことで、時間が経って、はっきりしてくること」

を考えてみたいと思います。



2009.10.29 Thursday comments(0)

ドラマ

 

何となく感じていたことで、時間が経ってから、はっきりと判ってくる。

そういうことって、良くあります。


今回、感じたのは海外ドラマ。

ちなみに、好きなのはドクターハウス、リ・ジェネシス、クローザー、

古いところでER、ホワイトハウスなど。


別に、時間が経たないと判らないことじゃないのですが、なにしろボンヤリ生きてるもんですから。


二時間ドラマより、一時間ものの方が面白い。それがはっきりしました。

二時間で完結の洋画劇場は退屈で、退屈で・・・。

それに比べて、一時間というのが長さとして丁度よいのか、連載だからか、一時間ドラマはハマル確率が高いようです。


皆さんも多分そうだと思いますが、私の場合、何でもシリーズ化したいという欲求があるので、それも手伝っているんじゃないでしょうか。


そこで、

「何となく感じていたことで、時間が経って、はっきりしてくること」

を考えてみたいと思います。



2009.10.29 Thursday comments(0)

 

秋の旅行の定番、温泉、紅葉狩り。そんな季節に突入します。


紅葉の美しさは、散り行く間際の滅びの美。

間もなく冬に入って、殺伐とした野山の景色が背景には横たわっている気がする。

紅葉が美しいのは、そのせいでしょうか。

雪国ならば、雪山の風景が間近に迫っています。


季節の美しさは、その後に迫っている風景が連想されるから、かな?

去り行く「何か」を惜しむ気持ちが、季節を愛でる心に繋がると思います。


秋の風情は、厳しい冬が待っているからこそ。

冬が厳しければ厳しいほど、秋の風景は美しい。

だから何となく、北の方が南の地方より紅葉が綺麗な気がします。



でも、私の場合、暑い夏が行ってしまってホッとするから秋の雰囲気が好きなんですけどね。

そんでもって、季節としては梅雨が好きなんですけど、「夏よ、まだ来るな」、という気持ちが、梅雨時に執着する大きな理由になっている。

2009.09.26 Saturday comments(0)

美の定義

 

思い切って、美の真髄を考えてみた。


昔、昔〜し、「世の中の総てを数式で表わすことはできないか」、と考えている人が居たそうです。それと似た無謀な試み。


そんでもって、今日、考えたのは、

・・・美の本質は、引き立てられることである・・・

ということ。


美しいものが何かを引き立てる場合もある。

きれいな人がきれいな服を着た時なんかね。服がその人を、というワケですが、それとはチョット違って、

「回りに引き立て役の何かがあってこそ、美は際立つ」

という意味。・・・・・・どうかな。


それだけで独立して、美しい! というモノも確かにあるが、その評価の背景には過去に色んなものを見た経験があるはずだしね。絶対、何かと比べてると思う。


・・・美は何かに引き立てられて成立する・・・

これが、今の段階で、思いついた美の定義です。

逆に言うと、比べるものが何も無い状態では美は成立しなくなるのですが、これではマズイのかな。


2009.09.26 Saturday comments(0)

旅行シーズン

 

理想と現実に「美」を組み合わせてみました。


まずは、「理想の美」、イイですね。追求したい。

でも、これには色々あって、

「理想の中だけに存在する美」というのと、「現実の中にある理想の美」、

というのが考えられます。


次に「現実の美」。これは現実の中から発見していくものだけど、

思い描いた理想とは全く違って、「意表を突かれた美」というのが、この中には含まれます。こんなのを発見した時は、自分の価値観が根底から覆されたりする。

そういう経験を好む人と、好まない人が居るかもしれない。あくまで自分の世界観どおりに世の中が納まっていて欲しい、という感じかな? 


これは「変化」ということに関しても同様。

アメリカでもCHANGEだし、日本でもCHANGEみたいだけど、止むに止まれず、って印象が強い。「どげんかせんとイカン、とりあえず変えてみっかな」てなわけで変わっただけかも。


政治は良く判らんが、「旅」ってのはどうなんでしょうか。

旅行好きの人は、意表を突かれるような景色とか経験を求めて出かけているいるように見える。

だが、その実、雑誌で見た景色とか食べ物とか、予想の範囲内で楽しもうとしているだけのような気もする。それ以上のサプライズは期待してないみたいだし。


民主党政権も、まあ、言ってみれば旅に出てるようなもんなのかね。


でも、そうすっと、旅が終わって帰る家は自民党? やだな、家出したくなるな。また、旅支度をせにゃあいけん、今度は、何処に行くべ、思い切って共産党政権ってか。全国民がマルクスを読め、とかいうことにならんかな。


今の世の中の空気って、どんな変化でも起こりそうな気がしてくる、というより、どこへでも転がっていきそうな雰囲気を感じる・・・・・。私だけ?


非常に勤勉で誠実な日本人だから、何事も柔軟に受け入れて相手に合わすことを考える民族だから、どんなことになろうとやってはいけるし、事態を受け流していくんでしょうか。
その結果、どういう世の中になるのでしょうか。


2009.09.25 Friday comments(0)

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